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<title>KNTS-WEBlog</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/index.php</link>
<dc:date>2008-11-19T20:38:52+0900</dc:date>
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KNTS-WEBlog - RSS (RDF Site Summary) Feed.
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<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=22">
<title>Yomiサーチ相互リンク確認システムを導入、その後</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=22</link>
<dc:date>2008-11-19T20:38:52+0900</dc:date>
<description>Yomiサーチ相互リンク確認システムを導入して約100日くらい経ちました。
このシステムは、以前から検索エンジンを運営したサイトと新規に立ち上げた検索サイトの2箇所に設置しました。


2箇所の検索エンジンを比較してみての違いが現在では、は...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>Yomiサーチ相互リンク確認システムを導入して約100日くらい経ちました。<br />
このシステムは、以前から検索エンジンを運営したサイトと新規に立ち上げた検索サイトの2箇所に設置しました。
</p>
<p>
2箇所の検索エンジンを比較してみての違いが現在では、はっきりしてきました。<br />
以前から運営している検索エンジンは導入後、一時期登録が減ってきましたが徐々に増え、最近になって、以前のような感じで登録されるようになりました。<br />
一番変わったのはアクセス数です。<br />
当時は1日400アクセスくらいだったのが現在では1日1200くらいに増えた事です。<br />
現在も増えているみたいです。<br />
ページランクも以前は３でしたが現在４になりました。<br />
相互リンク確認システムの導入はうまく言ったようです。
</p>
<p>
一方、新規に導入した検索エンジンは伸びるどころか逆に減ってきました。<br />
新規なので登録数が少なく知名度の無い検索エンジンには確認システムはちょっと無理があったかもしれません。<br />
ページランクも２だったのが現在０になってしまいました。
（サブサイトのリンク集はページランク２を保持しています。）<br />
しかし以前のようなサイトに相応しくないサイトの登録はなくなりました。<br />
仕方ないですね。<br />
登録は少ないですが確実に相互リンクが増えてきます。<br />
時間を掛けて気長に運営していけば伸びてくるでしょう。
</p>
<p>
新しいCGIスクリプトを作成していて久々の投稿になりました。<br />
今回作成したスクリプトはYomiサーチに最新ニュース（アフィリエイト情報）をJavaスクリプトを使い登録内容（タイトル）を表示させたいカテゴリに設置できるCGIスクリプトです。<br />
只今別サイトにてテスト中です。<br />
最終的にはJavaスクリプトを使わないで直接Yomiサーチに組み込みカテゴリ毎の最新ニュースを表示させる予定です。 :-D 
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=21">
<title>AutoMutualLink. Ver0.90β [Text版]</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=21</link>
<dc:date>2008-09-25T13:07:32+0900</dc:date>
<description>このスクリプトはSEO-P-LinkさんのPHP版を参考に作成しました。
SEO-P-Linkさんのスクリプトは多くの方々が利用している人気のスクリプトです。
見た目は似ていますが中身はPerlで作成されていて別ものです。
PHPの場合はサ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>このスクリプトはSEO-P-LinkさんのPHP版を参考に作成しました。<br />
SEO-P-Linkさんのスクリプトは多くの方々が利用している人気のスクリプトです。<br />
見た目は似ていますが中身はPerlで作成されていて別ものです。<br />
PHPの場合はサーバーにより許可されていない事がありますがPerlの場合ほとんどのサーバーで利用可能です。<br />
（プロバイダでCGIが使えない場合を除き一般に貸し出されているレンタルサーバー）<br />
但し一部のサーバーでは機能制限によるHTML表示（静的）が出来ない場合があります。</p>
<p>
※ 配布スクリプトは当サイトの設定になっておりますので設置するサーバーに合わせて変更してください。<br />
※ デフォルト状態では動的に表示されています。静的な表示にする場合.htaccessの設定が必須です。<br />
※ デフォルト状態では相互リンクの確認は行っておりません。<br />
※ レイアウトデザインについてはCSSで作成しておりますので自由にレイアウトしてみて下さい。<br />
※ W3C[XHTML1.0]確認済です。タグに大文字は使えません、シングルタグには[/]が必要です。<br />
※ ヘルプ・利用規定はご自分でサイトに合わせて作成してください。(Faile：Use_Regulation.pl)
</p>
<p>
動作条件
1:Perlモジュール　LWP::UserAgent HTTP::Request が組み込まれている。<br />
2:Apacheモジュール　mod_rewrite が組み込まれている。<br />
3:.htaccess が使える事<br />
動作条件を満たさない場合はデフォルトでお使いください。<br />
<br />
ダウンロードページ：<a href="http://www.knts.net/~Search/Blog/files/article.php?id=3">AutoMutualLink.</a>
<br />
サンプルページ：<a href="http://www.knts.net/~Search/fav/">おすすめSEO相互リンク</a>
<br />
サンプルページではバナーが表示されていますが今回の配布はTEXT版です。
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=20">
<title>ドメインについて</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=20</link>
<dc:date>2008-09-24T17:10:04+0900</dc:date>
<description>
　世界中で一つしかない自分専用のアドレスです。ドメインを取得すると、ホームページやメールのアドレスが、覚えやすく大変便利です。
自分専用ですからプロバイダと違ってサーバーの移動なども簡単に出来てしまいます。 
ドメインとは本来人間に解りに...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>
　世界中で一つしかない自分専用のアドレスです。ドメインを取得すると、ホームページやメールのアドレスが、覚えやすく大変便利です。<br />
自分専用ですからプロバイダと違ってサーバーの移動なども簡単に出来てしまいます。 <br />
ドメインとは本来人間に解りにくい数字の羅列で、それをネームサーバーと言う所で名前解決をして自分専用のアドレスに繋いでくれます。 <br />
</p>
<p>
　私は過去にあるプロバイダA社と契約をしていて一生懸命アクセスを伸ばして頑張っていました。<br />
ところがこのA社が突然B社と提携をしてしまい吸収されることになりました。<br />
A社は一定期間の猶予を持ちますからと言う事で安心しておりましたが、私はB社との契約はしないという事で連絡したところホームページやメールのアドレスが突然使用不可にされた事があります。 <br />
当然抗議の電話を入れましたがB社の言い分は吸収した時点で契約内容も移っていると言う事で「B社の規定で削除しました」との事でした。<br />
A社との猶予期間がまだ後4ヶ月ほど残っておりました。<br />
無料で借りているサーバーも同じです。<br />
サービスの停止が何時来るか分かりません、上記と同じような事が起こります。 
</p>
<p>
そんな事で折角作り上げた財産が一瞬の内に無くなると言う嫌な体験をした事があり、それ以降はプロバイダのホームページサービス・フリーサービスは使っておりません。
</p>
<p>
現在2つのドメインを使用していますが年会費を収めておけばず～とアドレスが変わる事がありません、また.com.net.orgなどは￥1.000程度の格安で取得できます。 <br />
Pr：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109VCC+GBMUUQ+348+1BNBJM" target="_blank">ムームードメイン</a>
<br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=109VCC+GBMUUQ+348+1BNBJM" alt="">なんと一番安いドメインだと年間６９３円から！おこづかいで買えちゃう。<br />
人気の《.com》や《.net》は年間８０８円《.jp》 は年間３６８５円です。<br />
全１９種類のドメインからあなたにぴったりのドメインが見つかるはずです。<br />
</p>
<p>
皆さんの大事なホームページ、もしこんな事になったらどうでしょう？<br />
対策は早めにしておいた方がよろしいかと思います。<br />
またドメインを持つと言う事はネットでの信頼にもつながります。
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=19">
<title>Yomiサーチのカスタマイズ！</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=19</link>
<dc:date>2008-09-22T16:34:53+0900</dc:date>
<description>Yomiサーチは実にカスタマイズし易い検索スクリプトだと私は思っています。
CGIの知識がちょっとあればいろいろとカスタマイズする事が可能です。
当サイトの検索エンジンはトップページ・各カテゴリページにいろいろとカスタマイズしてあります。
...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>Yomiサーチは実にカスタマイズし易い検索スクリプトだと私は思っています。<br />
CGIの知識がちょっとあればいろいろとカスタマイズする事が可能です。<br />
当サイトの検索エンジンはトップページ・各カテゴリページにいろいろとカスタマイズしてあります。<br />
今日は、各カテゴリページへのカスタマイズについて書いてみたいと思います。<br />
各カテゴリページをカスタマイズするのはkt.htmlになります。<br />
当サイトでは各カテゴリにふさわしい提携先サイトを表示しています。<br />
<a href="http://www.knts.net/~Search/nv/03_03_01.html" target="_blank">参照</a>
<br />
ではどうしたらこのような事が可能なのか説明します。<br />
kt.htmlには$LC_ktというものがあります。<br />
この$LC_ktによりいろんなカテゴリを表示する事が出来ます。<br />
これを提携先サイト（データ-ベーススクリプト）よりkt.htmlに挿入して表示しています。<br />
データ-ベーススクリプトはフリーで配布されている掲示板またはリンク集などをちょっとカスタマイズを行えば可能です。<br />
Yomiサーチのpｌ/conig.cgiの%ganesを見て頂ければ各カテゴリの内容が解ります。<br />
それを掲示板またはリンク集にrequireしても良いしまた直接フォームに書き込んでも良いです。<br />
登録フォーム<br />
当サイトではrequireして作成しました。<br />
提携先会社名：<br />
各カテゴリ：conig.cgiの%ganesをrequire<br />
提携タイトルテキスト文：提携先入力フォームはタグを有効<br />
提携先画像：提携先入力フォームはタグを有効<br />
説明文：テキスト文<br />
データ-ベーススクリプトには削除・編集する機能もありますので提携の解消や解除などにも対応できます。<br />
後は各提携会社のデータベースを作成していきます。<br />
もう一つデータベースを作成する方法紹介します。<br />
それはExcelでデータベースを作成する方法です。<br />
登録フォームの配列のようにデータベースを作成し管理もExcelで行います。<br />
データ保存する時ファイルの種類：テキスト（スペース区切り）で保存します。<br />
拡張子はcsvになりますのでcgi等に変更します。（ｃｓｖだと直接ファイルにアクセスされた場合読まれる）<br />
<br />
データベースが完了したらkt.htmlの任意の場所（表示させたい位置）<br />
<br />
データベースを呼び込み open<br />
foreach文を使い<br />
$LC_kt　と　データベースカテゴリが一致したら表示するとすればOKです。<br />
<br />
※Ｐｅｒｌをある程度理解している方であればこれで充分解りますよね？<br />
<br />
※カスタマイズについては自己責任の元で行ってください。また記述に間違い等あればご指摘ください。<br />
※今後時間が取れればデータベース作成スクリプトの配布と設置方法を詳しく解説したいと思っています。 :-D</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=18">
<title>Yomiサーチ相互リンク確認システムの設置</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=18</link>
<dc:date>2008-07-28T18:58:49+0900</dc:date>
<description>Yomiサーチに相互リンク確認システムを導入して3週間、何とかトラブルも無く動作しているようです。
先週別サイトへも導入してみました。
そちらの方は1日400～500くらいのアクセスがありますが別にトラブルも無く順調です。
ただ一部のサイト...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>Yomiサーチに相互リンク確認システムを導入して3週間、何とかトラブルも無く動作しているようです。<br />
先週別サイトへも導入してみました。<br />
そちらの方は1日400～500くらいのアクセスがありますが別にトラブルも無く順調です。<br />
ただ一部のサイトから相互リンクをしないで登録申請されました。<br />
登録ソフトによるログに直接書き込んだ？<br />
対処、ログファイルのファイル名ys4_tempを別のものに変更した事で不正はなくなりました。<br />
という事で、今回CGIPerl版相互リンク確認システムの設置方法を紹介します。<br />
最初に貴方のサイトでPerlライブラリが使えるか確認します。<br />
ライブラリは二つあります。<br />
LWP::UserAgent　WWW ユーザ・エージェント クラス<br />
HTTP::Request　HTTPリクエストをカプセル化するクラス<br />
Yomiサーチサーバー設置先にお尋ねください。<br />
自鯖の場合は確認して無かったら導入してください。（CAPANより入手可）<br />
</p>
<p>手順１：<br />
相互リンク先ドメインのチェックから入ります。<br />
登録サイトとリンク設置先ドメインが違っていれば他の設置先を使って登録されますので出来ないようにします。<br />
<br />
Yomiサーチ　template log と同じフォルダに 新規にinclude フォルダを作成します。
そのフォルダの中に Mutual_Check.pl というファイルを作成します。
</p>
<p>
<strong class="stronger">ソースコード：相互リンク先ドメインのチェック</strong>
<br />
</p>
<blockquote cite="">
sub Url_Check {<br />
#*************************<br />
# リンク登録先　$regurl<br />
# リンク設置先　$linkurl<br />
#*************************<br />
my ($regurl,$linkurl) = @_;<br />
    my $rtn = "";<br />
    # リンク登録先<br />
    my $findreg = index($regurl,"/",7);<br />
    if ($findreg == 0) {<br />
        $findreg = length($regurl);<br />
    }
    my $Url_Reg = substr($regurl,0,$findreg);<br />
    # リンク設置先<br />
    my $findlink = index($linkurl,"/",7);<br />
    if ($findlink == 0) {<br />
        $findlink = length($linkurl);<br />
    }<br />
    my $Url_Link = substr($linkurl,0,$findlink);<br />
    #URLの比較<br />
    if ($Url_Reg ne $Url_Link){<br />
        $rtn ="Un_Url";<br />
    }<br />
    return $rtn;<br />
}<br />
</blockquote>
<p>リンク先URLと設置先URLを整形して比較、問題があれば結果（Un_Url）を返します。<br />
次に相互リンク設置先の確認に入ります。<br />
<br />
<br />
<strong class="stronger">ソースコード：相互リンク設置先のチェック</strong>
<br />
</p>
<blockquote cite="">
sub Check_Links {<br />
#************************************<br />
# 相互リンクチェック先　$Ch_Url<br />
# 相互リンクを確認する　$Mu_Url<br />
#************************************<br />
my ($Ch_Url,$Mu_Url) = @_;<br />
my $msg="";<br />
# モジュール使用宣言<br />
use LWP::UserAgent; <br />
use HTTP::Request; <br />
#チェックURL<br />
my $cu = "$Ch_Url";<br />
my $mu = "$Mu_Url";<br />
my $ua = LWP::UserAgent->new; <br />
my $request = HTTP::Request->new('GET', $cu); <br />
my $response = $ua->request($request); <br />
    if ($response->is_success) {<br />
        $content = $response->content;<br />
        if ($content =~ /$mu/im) {<br />
        } else {<br />
            #There is no Mutual<br />
            $msg = "リンクが見当たりません、あなたのサイトへリンクを設置後<br>登録\申\請して下さい．";<br />
        }<br />
    } else {<br />
        #There is no Link. <br />
        $msg = "リンクが設置されているURLに入力されたURLは存在しませんでした．";<br />
    }<br />
    return $msg;<br />
}<br />
</blockquote>
<p>ライブラリLWP::UserAgent HTTP::Request を使ってチェックし問題があれば結果を$msgに返します。<br />
以上2つサブルーチンをMutual_Check.pl に書込み保存します。<br />
これをYomiサーチへ組み込みます。 ;-)</p>
<p>組み込み方法の解説は<a href="http://www.knts.net/">http://www.knts.net/</a>でユーザー登録をして頂きログイン後メニューお役立ち情報からリストCGIのカスタマイズをお読みください。</p>
<p>※　最後にこの相互リンクスクリプトはリンクウェアですので宜しくお願いします。<br />
設置先<a href="http://www.knts.net/~Search/">KNTS-WEB Search＆Shopping!!</a>
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=17">
<title>Yomiサーチ相互リンク確認システム？</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=17</link>
<dc:date>2008-07-04T18:16:06+0900</dc:date>
<description>Yomiサーチに登録する際、相互リンクが条件のサイトが結構増えてきました。
しかし、どの検索エンジンを見てもほとんどが設置アドレスを入れるだけで確認作業は管理人自らサイトを訪問して確認しているのが現状だ。
登録者の中にはリンクする意思がない...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>Yomiサーチに登録する際、相互リンクが条件のサイトが結構増えてきました。<br />
しかし、どの検索エンジンを見てもほとんどが設置アドレスを入れるだけで確認作業は管理人自らサイトを訪問して確認しているのが現状だ。<br />
登録者の中にはリンクする意思がないにも関わらず適当なアドレスを入力するだけで実際リンクがされていない登録者も増えています。<br />
または登録されたらリンクしようと考えている方も多い<br />
ではなぜこんな事をするのだろう？</p>
<p>
原因の一つとして、検索エンジンサイトの相互リンクを条件にしリンク後の登録を促しているサイトが結構多い、登録者はリンクを張るのだが、検索サイトによっては数ヶ月放置、結果登録にはなかなか至らない、検索エンジンを立ち上げる事は立ち上げたものの放置しているサイトが結構多い。<br />
当サイトがサイトを立ち上げ2ヶ月とちょっとですが、検索エンジンへの登録を約1000サイト登録するも約1/3はまだ登録されていない。（多分そのほとんどが登録には至らないだろう）<br />
管理できない検索エンジンなら仮登録制などとらず即登録にすべきだと私は思う。</p>
<p>検索サイト運営者の皆さんこんなサイトがあるのはご存知ですか？<br />
<a href="http://legendlink.com/" target=_blank">Yomi-SearchのSEO的改造プロジェクト</a>
</p>
<blockquote cite="">PHP版のYomi-Searchに登録する場合に、自動で相互リンクの設置確認機能をつける方法登録時に相互リンク設置確認を自動化し、バナーURLに相互リンク設置URLを格納することにより、相互リンク継続確認も可能にする。(引用）</blockquote>
<p>
これなら登録者も安心して登録が出来ますね、またサイト運営者も確実にリンクされているのですから、お互い良いですね。<br />
しかしPHP版ということでPHPが使えないサイト（サーバー）では設置不可能です。<br />
CGI、Perlなら使えるんですが、SEO的改造プロジェクトさんのようなPerl版を提供してくれる方はなかなか見つからないというか無いんじゃないんでしょうか？（あったら教えてください）<br />
Perlでは出来ないんでしょうか？WEBでいろいろ調べてみました。<br />
結果、出来る事が分かりました。</p>
<p>
<a href="http://homepage3.nifty.com/hippo2000/index.htm" target="_blank">河馬屋二千年堂's Page</a>
<br />
このページはPerlライブラリについて解説されています。
リンクを確認するには、<br />
LWP::UserAgent　WWW ユーザ・エージェント クラス<br />
HTTP::Request　HTTPリクエストをカプセル化するクラス<br />
が必要と分かりました。<br />
使い方も結構詳しく解説してくれています。
問題はこの2つが実際サーバーに組み込まれているかです。<br />
実際レンタルサーバをチェックしてみたら、私の借りているサーバーには組み込まれていました。<br />
PHP版、Perl版のどちらか使えるのであれば結構いろんな方が使えると思います。<br />
CGIPerlをある程度理解している方なら設置は可能です。<br />
しかしPerlについて理解しない方はいろんな問題があります。<br />
Yomiサーチへの組み込みも結構面倒です。</p>
<p>
Yomiサーチへの設置はSEO的改造プロジェクトさんのページを参考にさせて頂きました。<br />
現在当サイトでテストをしております。<br />
当サイトYomiサーチ検索エンジンへ登録してみてください。<br />
完璧なものであったら公開します。（ちょっと自信が無い）<br />
是非登録ご協力お願いします。 ;-) <br />
<a href="http://www.knts.net/~Search/write_reg.cgi?mode=new">Yomiサーチへ登録</a>　当サイトでは管理をしっかりする・登録を放置しないという事で仮登録にしてあります
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=16">
<title>PickupBannerVer0.90β 配布</title>
<link>http://www.knts.net/~Search/Blog/article.php?id=16</link>
<dc:date>2008-07-04T00:18:55+0900</dc:date>
<description>PickupBannerVer0.90β 配布開始しました。
ダウンロードは左メニューFilesより行えます。
任意のサイトへJavaScriptを埋め込めばピックアップされたサイトのバナーが表示されます。
正規版ではないので問題等あればお...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>PickupBannerVer0.90β 配布開始しました。<br />
ダウンロードは左メニューFilesより行えます。<br />
任意のサイトへJavaScriptを埋め込めばピックアップされたサイトのバナーが表示されます。<br />
正規版ではないので問題等あればお知らせください。<br />
ダウンロードは利用規定を良く読んでご利用ください</p>
<p>こんな感じに表示されます。
<nolayer>
<iframe name="art" border="0" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.knts.net/~Search/pickup/pickup.htm" width="108" height="88" scrolling="no">
</iframe>
</nolayer>
<br />
<ilayer src="http://www.knts.net/~Search/pickup/pickup.htm" width="108" height="88" scrolling="0">
</ilayer>
</p>
<p>
<a href="http://www.knts.net/~Search/pickup/pickup.cgi" target="_blank">リンク集のページ</a>
<br />
<a href="http://www.knts.net/~Search/pickup/readme.htm" target="_blank">設置構成</a>
<br />
解説はこのブログ内テスト公開を読んでください。</p>
<p>自動登録相互リンクより先に配布する事になりました。<br />
自動登録相互リンクは只今動作テスト、修正を加えて早期にアップしたいと思っています。<br />もうしばらくお待ちください。 :-( </p>
<p>ｐｓ<br />
utf-8 eucページに表示させるにはIFRAMを使えばOKです。（作成例は設置構成に記述済み）<br />
このページはutf-8ですが問題無く表示されていますね。（IFRAM内はs-jisです）</p>
<p>7月27日：修正版アップ<br />
ログファイルpickup.pl　Java pickup.js の2点　テスト用ファイルがそのまま圧縮してしまった事が判明<br />
</p>

]]>
</content:encoded>
</item>

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