|  Home  |  News  |  Shop  |  Search  |  Headline  |  Register  | 
メインメニュー
テーマ選択

(8 テーマ)
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
INDEXページの作成
管理メニューのシステムの管理のブロックの管理画面最下段のフォームで作成します。
ブロックのタイプ:中央ブロック-中央
並び順:数値0〜 最上段は0 数値を上げることにより調整します。
表示/非表示 表示の有無です。
表示する画面:トップページ
タイトル:ページ表題を入れます。
コンテンツ:内容を記述します。
HTMLタグを使ってのコンテンツ作成した場合
コンテンツのタイプをリストボックスより選択「自動フォーマット」を選択
送信します。
このままでは一般表示出来ませんから
システム管理のグループ管理からゲストの編集管理から作成したタイトル名のチェックボックスにチェックを入れ保存します。

画像についてはシステム管理-イメージマネージャーでローカルよりUPして下さい。
画像を挿入したい場合はコンテンツに各種ボタンがありますのでその中のMANRGERボタンからUPした画像を配置します。
その他いろんなボタンがあります。マウスをボタンに合わせれば吹き出しが出ますので分かると思います。

2007年12月17日(月曜日)

Zen Cartのインストール

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 19時14分19秒

Zen Cartのインストール

Zen Cart?GNU General Public License

オンラインで商売をする人に使ってもらうために
このソフトウェアは、似た意識を持ったショップオーナー、プログラマー、デザイナー、コンサルタントによって、e-コマースサイトのあるべき形を想定しながら作成されています。
[docsドキュメントより]

PHP 4.3.2以上
Apache 1.3.x以上
MySQL 3.23.x以上
ダウンロード:Zen Cart v1.3.0.2日本語版

(続き…)


2007年12月6日(木曜日)

EC-CUBE 1.34 インストール

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 11時51分13秒

EC-CUBE 1.34のインストール
インストール出来るサーバ環境

  • PHP4.1.x以上
  • MySQL4.1またはPostgresSQL7.4.x以上
  • GD2ライブラリ(jpg・png・gif・freetype2)
  • .htaccess

GD2ライブラリの使えない環境ではmobileサイトや画像を圧縮表示させる画面で正しく表示されない事があります。
OSはLINUX(CentOS)とMac osX(タイガー)でテスト

EC-CUBE:ダウンロード

ダウンロードしたファイルを解凍後、サーバーにUPします。
UPフォルダ
htmlフォルダはドキュメントフォルダ(wwwとかpublic_html)にhtmlフォルダ内のすべてをUPします。
dataフォルダはドキュメントフォルダと同じフォルダへdataフォルダごとすべてをUPします。
構成
data/data内すべて
public_html/html内すべて
となります。

(続き…)


2007年11月14日(水曜日)

GeekLogのインストール

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 18時56分41秒

インストール前の環境設定

1.ダウンロードしたファイルを解凍後非公開領域と公開領域に分けます。
非公開領域はprivateととします。
パスはお使いのサーバーにより違いますので確認してください。
/home/usr_dir/private/
非公開領域を作成できない場合は公開領域を使いますがブラウザを介して見れないようフォルダprivateを制限する必要があります。
公開領域はpublic_htmlととします。サーバーにより異なりますのでお使いのサーバーに合わせます。
公開領域とはブラウザを介して閲覧できるフォルダ
公開領域public_htmlはお使いのサーバーにより違いますので確認してください(例 www.web.welcome他)
/home/usr_dir/public_html/
a.ローカルにて、フォルダpublic_htmlとprivateに分けます。
privateフォルダは解凍したファイルにはありませんので新規作成します。
解凍したファイルをpublic_html以外のファイルをすべてをprivateに移動します。

b.ファイルの修正をします。
ファイルを編集するにはUTF-8.BOM無しで開けるエデイタを使います。
WINメモ帳などでは文字化けしてしまいますので使わないようにして下さい。
もし編集するエデイタがない場合はEmEditorをVectorでダウンロード可能です。
(有料版と無料版がありますが無料版はある程度制限されています。)

privateフォルダのconfig.phpの修正
データベースの設定
お使いのサーバーより取得します。
$_DB_host = ‘localhost’; // ホストネームまたはIPアドレス(通常このまま)お使いのサーバーより指定があればそれを入力
$_DB_name = ‘☆アカウント’;// データベース名
$_DB_user = ‘☆アカウント’;// MySQLユーザ名
$_DB_pass = ‘*******’; // MySQLパスワード

本体ソースと公開サイトのパスの指定
非公開領域
$_CONF[’path’] = ‘/home/usr_dir/private/’;
最後のスラッシュ[/]が必須です。
公開領域
$_CONF[’path_html’] = ‘/home/usr_dir/public_html/’;
最後のスラッシュ[/]が必須です。

ブラウザから見たGeeklogのトップページ(index.php)の場所を設定.最後のスラッシュ(/)は不要
$_CONF[’site_url’] = ‘http://www.hoge.hoge.jp’;

管理画面のURL
$_CONF[’site_admin_url’] = $_CONF[’site_url’] . ‘/admin’;
最後のスラッシュ(/)は不要
サーバーによりadminは予約言語となっている場合は別名にします。例 myadmin
adminフォルダもリネームします。

Geeklogのシステムから送るメールのFromになるアドレス
$_CONF[’site_mail’] = ‘your_name@yourdomain’;

サイト名とサイトのスローガン ヘッダに表示されます
$_CONF[’site_name’] = ‘サイト名’;ブラウザ最上段部のサイト名になります。
$_CONF[’site_slogan’] = ‘スローガン’; h1に入ります。

public_htmlフォルダのlib-common.phpの修正
config.phpへのパスを通します。
require_once( ‘/home/usr_dir/private/config.php’ );

.htaccessの設定
サーバー環境により.htaccessを設定しなければなりません

とりあえずファイルをUpします。

+public.html/ 公開領域 public.htmlはpublic.html内ファイルをUpします。
+private/ 非公開領域 ファイルのアップはprivateはフォルダごとそのままUPします。
(続き…)


2007年8月4日(土曜日)

module/myAlbum-P

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 11時22分30秒

myAlbum-Pは、XOOPS2用のフォトアルバムモジュールです。

ダウンロード先:PEAK XOOPSです。
ダウンロードしたmoduleを解凍後modulesフォルダへUP、Systemadminからモジュールを組み込みます。

モジュールインストール後、管理メニューより設定を行います。


1.XOOPSアイコンmyAlbum-Pクリック一般設定をクリックします。
2.最大画像幅・最大画像高さを指定します。xoopsの表示サイズを考えて設定してください。例ブラウザ表示が800pxサイズの場合メニュー表示部(200pxとして)を差し引き画像サイズは600px以下に設定します。私の場合はレイアウトを出来るだけ崩したくないので幅400pxX300pxにしてます。
3.最大ファイルサイズは700000byteで指定しています。この値を大きくすれば大きい画像でも取り込めます。
4.サムネイル画像サイズは120pxくらいにしてます。これは一般設定の画像の管理で表示されます。
強制GD2モードについてはphpバージョンにより使えない事がありますのでサーバー管理者に問い合せください。
画像については私は別ソフトで加工してからアップロードするようにしています。レイアウトデザインや少しでも画像サイズを落としてからにしてます。(このモジュールで行った場合、条件により取り込めないという情報がありましたのでまた画像ソフトは価格も手頃で使いやすいと言う事でPaintShopProを利用しています。)
5. 最低でも1つのカテゴリを作成してください。

一般設定が終了したら各権限の設定をします。

ブロックの管理:表示位置 LEFTブロック CENTERブロック RIGHTブロックの位置決め
ユーザー毎の表示 ゲストに閲覧・投稿を許可するか?またはメンバーを作成して一般登録ユーザーとの閲覧の区別などを行います。
カスタムブロックの作成(静的表示で各モジュールに配置可能、デフォルトの内容等を書き込む)
ここではmyAlbum-Pの行頭文など入れれば良いと思います。(表示する画面をmyAlbum-P)
(続き…)


2007年7月30日(月曜日)

moduleの組み込み

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 09時12分57秒

XOOPSのインストール後の初期画面ではホームとユーザー(ログイン)メニューだけで何も組み込まれていません。
XOOPSは貴方のやりたい事をmodule(モジュール)というもので組み込んで行います。
(他のCMSではPlaginに相当します。)
moduleとはXOOPS本体に、たとえばブログ、リンク集、検索エンジン、画像掲示板他いろんなmoduleを組み込む事で構築していきます。
moduleはXOOPSの多くの有志によりフリーで使えるものが沢山ありますので今貴方がやりたい事を実現してくれます。

それではmoduleを組み込んで見ましょう。
moduleの組み込みはすべて管理者メニューからログインして行います。
(インストール時に設定した情報でログインしてください。)
管理者メニューは初期状態で

SYSTEMADMINの一個だけです。
このメニューボタンにマウスを乗せると吹き出しが表示され各設定を選択して行います。
その選択画面のモジュールの管理をクリックします。
モジュールの管理にはあらかじめXOOPSに標準で搭載されているモジュールが有ります。
NEWS・Headline・Mylinks他がありますが今回Mylinksをインストールします。

ボタンの横のインストールボタンをクリックしてください。
組み込み作業が始まりインストールは完了します。
モジュールの管理に戻ります。
管理者メニューにMylinksボタンが表示されていますね。
ここで各設定を行います。
moduleの組み込みはすべてここで行います。
標準搭載のmoduleではやりたい事が出来ませんのでXOOPSCUBEサイトからダウンロードしてください。
またはXOOPS_Wiki
手順:
ローカルでの作業はダウンロードしたmoduleを解凍してそのmoduleをFTPでUPします。
注:解凍した際のフォルダに注意してください。解凍時に新しくフォルダが作成されている事があります。
UPするフォルダはmodulesです。
完了したらXOOPS管理メニュー-モジュールの管理からインストールしてください。
もし正しく表示されていない場合上記に書きましたがフォルダをチェックして下さい。


2007年7月14日(土曜日)

ようこそ、KNTS-WEBへ!

カテゴリー: - Xoops-Admin @ 18時37分34秒

WordPress ME for Xoops2の導入成功おめでとうございます。

KNTS-WEBデモサイトページです。

ブログで有名なワードプレスXOOPS版です。
xoopsにはいろんなモジュールが有ります。インストールも簡単!!

Welcome to KNTS-WEB Site!!

こんにちは!KNTSです。
当サイトはPC・家電・AV機器とWEBページ作成について色々と情報を書き込んで行きたいと思っております。
CMSサイトの公開は今回で2度目です。
CMSとはContents Management Systemの頭文字の略でポータルサイト・コミュニティサイトを個人でも手軽に立ち上げることのできるツールでWEBコンテンツを構成するテキスト、画像、レイアウト情報を管理編集ができるソフト事を言います。
有名なところではXOOPSというソフトがありますが、このページではGeeklog(ギークログ)というソフトで構築しています。
このGeeklogを使う前にDrupal、Joomlaと言うCMSを試して見ましたが悩んだ末、自分にはGeeklogが使いやすいみたいでしたのでこのソフトにしました。
今後ローカルでもっと色々試して見て最終決定をしたいと思っております。
一応Geeklogは仮と言う事で…
インストールについて、CMSは結構サーバを選ぶみたいですね。
基本的にはApache、PHP、MySQLが使える事.
文字エンコードタイプもUTF-8、EUCでmbstringが使える事.
RewriteEngineが使える事(SEO対策に有利だが使えなくとも大丈夫)
画像はGDライブラリが使える事.(Drupal)
.htaccessが使える事.
と結構多いです。
もし利用して見たいと思っている方はは上記条件をクリアできるレンタルサーバーを選ぶ事が大切です。
自宅サーバーについては設定をしっかり行えば意外と簡単に使えます。
詳細については左記の「CMSについて」をご覧下さい。


8 queries. 0.102 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress