<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><feed version="0.3"
  xmlns="http://purl.org/atom/ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
	<title>my weblog</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php" />
	<tagline>babblings!</tagline>
	<modified>2008-11-22T08:25:02Z</modified>
	<copyright>Copyright 2007</copyright>
	<generator url="http://wordpress.xwd.jp/" version="ME for XOOPS 0.33d">WordPress</generator>
	
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>Zen Cartのインストール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=7" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=7</id>
		<modified>2007-12-17T19:14:19Z</modified>
		<issued>2007-12-17T19:14:19Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	Zen Cartのインストール
	Zen Cart?GNU General Public License 
	オンラインで商売をする人に使ってもらうために
このソフトウェアは、似た意識を持ったショップオーナー、プログラマー、デザイナー、コンサルタントによって、e-コマースサイトのあるべき形を想定しながら作成されています。
[docsドキュメントより]
	PHP 4.3.2以上
Apache 1.3.x以上
MySQL 3.23.x以上
ダウンロード：Zen Cart v1.3.0.2日本語版
	作業手順 :
1.ダウンロードしたファイルを解凍後FTPソフトでアップします。
アップするフォルダはpublic_html（トップ）直下か、専用のフォルダcatalog、store、shop（任意のフォルダ）を作成してアップします。
今回はpublic_html以下にアップしました。
	2.フォルダのパーミッションを777 に設定します。
/cache
/images
/includes/languages/english/html_includes
/media
/pub
/admin/backups
/admin/images/graphs
	/images/attributes
/images/dvd
/images/large
/images/large/dvd
/images/medium
/images/uploads
	3.dist-configure.phpファイルをリネームしてパーミッションを設定します。
リネームするファイルは2箇所です。
file: /includes/dist-configure.php
このファイルをconfigure.php にリネームし、パーミッションを「777に変更します。
 /admin/includes/dist-configure.php
このファイルをconfigure.php にリネームし、パーミッションを「777に変更します。 
	4.インストーラを起動します。
ブラウザからhttp://www.your_domain.jp/zc_installへアクセスします。
セットアップ　-　ようこそ
	ライセンス規約ライセンス規約をお読みいただき、承諾してください。
	システム設定
	システムの調査をし問題があれば上記内容を修正してください。
私のインストールしたサーバMySQL5.0.22へのインストールでは不具合が出るかも知れませんの警告、今のところ問題無しですが問題が生じた時は報告します。
	SSLの設定はいいえにして下さい。
ご注意ください。
はいにしてインストールを続けるとSSLの設定がサーバー側で有効でないと管理画面に入る事ができません、動作を確認してから管理画面で設定します。
	5.phpBB の設定
	利用する場合はphpBBをインストールされている必要があります。
ここでは利用しないを設定します。
後に使いたい場合は管理画面から行います。
PHPBBはphpBB日本語サイトよりダウンロードします。
	6.データベース設定
	MySQLデータベース情報を入力します。
レンタルサーバー（ISP）より取得した情報を入力、自鯖の場合は自分で設定した情報を入力
MySQLデータベース名：
ユーザー名：
パスワード：
データベースhost: localhost /*お使いのISPより指定が無ければlocalhostと入力、ほとんどlocalhostで行けると思います。
	7.店舗設定
	あなたの店舗の情報を入力します。
デモ用データをインストールしたい場合には「はい(yes)」をクリックしてください。
初めての方は「はい(yes)」でインストールしZen Cartの仕組みを理解してください。またカスタマイズをする上で情報があった方がやり易いです。
店舗情報は管理画面で修正可能です。
	8.管理者アカウント設定
	管理画面に入室するためのアカウントを作成します。
アカウントは忘れによう大事に保管しておきましょう。
	9.Zen-Cartのインストール完了です。
	内容を良くお読みいただきZen-Cartサイトの情報などに目を通しておくと良いでしょう。
	10.後処理
セキュリティ対策として、あなたの店舗を公開する前に、/admin/includes/ および /includes/ フォルダにあるconfigure.phpを 読み込み専用（644）に戻す必要があります。
/zc_installフォルダをサーバー上から削除します。
また、この警告はフォルダが削除されるまで表示され続けます。
	追記
トップページ
「おめでとうございます!
オンラインショップ構築ソフトZen Cart 日本語版のインストールに成功しました。」
の消去または修正するには
includes/languages/japanese/index.phpの57行目付近を書き換える
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=7"><![CDATA[	&lt;p&gt;Zen Cartのインストール&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;Zen Cart?GNU General Public License &lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~suite/snap/zencart.jpg&quot; align=&quot;left&quot; style=padding:10px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
オンラインで商売をする人に使ってもらうために&lt;br /&gt;
このソフトウェアは、似た意識を持ったショップオーナー、プログラマー、デザイナー、コンサルタントによって、e-コマースサイトのあるべき形を想定しながら作成されています。&lt;br /&gt;
[docsドキュメントより]
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;
PHP 4.3.2以上&lt;br /&gt;
Apache 1.3.x以上&lt;br /&gt;
MySQL 3.23.x以上&lt;br /&gt;
ダウンロード：&lt;a href=&quot;http://www.zen-cart.jp/62.html&quot;&gt;Zen Cart v1.3.0.2日本語版&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-7&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;
&lt;strong&gt;作業手順 :&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;h3&gt;1.ダウンロードしたファイルを解凍後FTPソフトでアップします。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;アップするフォルダはpublic_html（トップ）直下か、専用のフォルダcatalog、store、shop（任意のフォルダ）を作成してアップします。&lt;br /&gt;
今回はpublic_html以下にアップしました。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;2.フォルダのパーミッションを777 に設定します。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;/cache&lt;br /&gt;
/images&lt;br /&gt;
/includes/languages/english/html_includes&lt;br /&gt;
/media&lt;br /&gt;
/pub&lt;br /&gt;
/admin/backups &lt;br /&gt;
/admin/images/graphs
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;
/images/attributes&lt;br /&gt;
/images/dvd&lt;br /&gt;
/images/large&lt;br /&gt;
/images/large/dvd&lt;br /&gt;
/images/medium &lt;br /&gt;
/images/uploads
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;3.dist-configure.phpファイルをリネームしてパーミッションを設定します。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;リネームするファイルは2箇所です。&lt;br /&gt;
file: /includes/dist-configure.php &lt;br /&gt;
このファイルをconfigure.php にリネームし、パーミッションを「777に変更します。 &lt;br /&gt;
 /admin/includes/dist-configure.php &lt;br /&gt;
このファイルをconfigure.php にリネームし、パーミッションを「777に変更します。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;4.インストーラを起動します。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;ブラウザからhttp://www.your_domain.jp/zc_installへアクセスします。&lt;br /&gt;
セットアップ　-　ようこそ&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart01.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_1&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
ライセンス規約ライセンス規約をお読みいただき、承諾してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart02.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_2&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
システム設定&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart0304.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_3.4&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
システムの調査をし問題があれば上記内容を修正してください。&lt;br /&gt;
私のインストールしたサーバMySQL5.0.22へのインストールでは不具合が出るかも知れませんの警告、今のところ問題無しですが問題が生じた時は報告します。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart05.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_5&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
SSLの設定は&lt;b&gt;いいえ&lt;/b&gt;にして下さい。&lt;br /&gt;
ご注意ください。&lt;br /&gt;
はいにしてインストールを続けるとSSLの設定がサーバー側で有効でないと管理画面に入る事ができません、動作を確認してから管理画面で設定します。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;5.phpBB の設定&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart06.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_6&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
利用する場合はphpBBをインストールされている必要があります。&lt;br /&gt;
ここでは利用しないを設定します。&lt;br /&gt;
後に使いたい場合は管理画面から行います。&lt;br /&gt;
PHPBBはphpBB日本語サイトより&lt;a href=&quot;http://support.hiikun.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;します。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;6.データベース設定&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart07.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_7&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
MySQLデータベース情報を入力します。&lt;br /&gt;
レンタルサーバー（ISP）より取得した情報を入力、自鯖の場合は自分で設定した情報を入力&lt;br /&gt;
MySQLデータベース名：&lt;br /&gt;
ユーザー名：&lt;br /&gt;
パスワード：&lt;br /&gt;
データベースhost: localhost /*お使いのISPより指定が無ければlocalhostと入力、ほとんどlocalhostで行けると思います。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;7.店舗設定&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart08.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_8&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
あなたの店舗の情報を入力します。&lt;br /&gt;
デモ用データをインストールしたい場合には「はい(yes)」をクリックしてください。&lt;br /&gt;
初めての方は「はい(yes)」でインストールしZen Cartの仕組みを理解してください。またカスタマイズをする上で情報があった方がやり易いです。&lt;br /&gt;
店舗情報は管理画面で修正可能です。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;8.管理者アカウント設定&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart09.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_9&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
管理画面に入室するためのアカウントを作成します。&lt;br /&gt;
アカウントは忘れによう大事に保管しておきましょう。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;9.Zen-Cartのインストール完了です。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/zen_image/zcart1011.jpg&quot; alt=&quot;scr_zen_10&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
内容を良くお読みいただきZen-Cartサイトの情報などに目を通しておくと良いでしょう。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;10.後処理&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;セキュリティ対策として、あなたの店舗を公開する前に、/admin/includes/ および /includes/ フォルダにあるconfigure.phpを 読み込み専用（644）に戻す必要があります。&lt;br /&gt;
/zc_installフォルダをサーバー上から削除します。&lt;br /&gt;
また、この警告はフォルダが削除されるまで表示され続けます。
&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;追記&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;トップページ&lt;br /&gt;
「おめでとうございます!&lt;br /&gt;
オンラインショップ構築ソフトZen Cart 日本語版のインストールに成功しました。」&lt;br /&gt;
の消去または修正するには&lt;br /&gt;
includes/languages/japanese/index.phpの57行目付近を書き換える
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>EC-CUBE 1.34 インストール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=6" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=6</id>
		<modified>2007-12-06T11:51:13Z</modified>
		<issued>2007-12-06T11:51:13Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	EC-CUBE 1.34のインストール
インストール出来るサーバ環境
		PHP4.1.x以上
	MySQL4.1またはPostgresSQL7.4.x以上
	GD2ライブラリ（jpg・png・gif・freetype2）
	.htaccess
	GD2ライブラリの使えない環境ではmobileサイトや画像を圧縮表示させる画面で正しく表示されない事があります。
OSはLINUX（CentOS)とMac osX(タイガー）でテスト
	EC-CUBE:ダウンロード
	ダウンロードしたファイルを解凍後、サーバーにUPします。
UPフォルダ
htmlフォルダはドキュメントフォルダ（wwwとかpublic_html)にhtmlフォルダ内のすべてをUPします。
dataフォルダはドキュメントフォルダと同じフォルダへdataフォルダごとすべてをUPします。
構成
data/data内すべて
public_html/html内すべて
となります。
	install/tempに書き込み権限777を与えます。
	インストールはブラウザを介して行います。
URLはｈｔｔｐ://貴方の設置サーバ/install/になります。
	この画面が表示されたら
インストールを開始します。≫次へ進む
もし表示されない場合はphpinfoでチェックして下さい。
サーバにより.htaccessに動作環境に合わない場合は記述します。
（チェック方法）ファイルtest.phpを作成して中味を&lt; ? phpinfo(); ?&gt;にしてドキュメントフォルダへUP後、test.phpにアクセスします。mb_stringで確認
	php_value mbstring.language Japanese
php_value mbstring.http_input EUC-JP
php_value mbstring.http_output EUC-JP
php_flag auto_detect_line_endings on
php_value output_handler mb_output_handler
php_value default_charset EUC-JP
php_value mbstring.internal_encoding EUC-JP
php_flag mbstring.encoding_translation on
php_value mbstring.detect_order auto
php_value mbstring.substitute_character none
php_flag magic_quotes_gpc off
	パーミッションの設定をして実行権限を与えます。
7箇所あります。dataフォルダ4箇所 ドキュメントフォルダ3箇所を画面を見ながらFTPに実行権限の設定を行います。
設定が済んだら前へ戻る≫ボタンを押し再度次へ進むボタンを押してください。
パーミッションの設定がすべてOKでしたら
次へ進みます。
	必要なファイルをusr_dataへコピーします。
ここは後に管理画面で修正した際のファイル格納フォルダになります。
次へ進みます。
	ここでは貴方のショッピングサイトの情報とwebサーバの設定を行います。
店名・メールアドレス・ログインID・パスワードを入力
webサーバの設定を確認します。もし違っていたら修正をします。
次へ進みます。
	データベースの設定を行います。
MySQLまたはPostSQL情報の入力です。
ここではMySQLを使います。
情報はお使いのサーバより取得します。
データベースの種類：MySQLを選択
データベースサーバ：localhost（通常、指定されたら指定された情報を入力）
データベース名：指定されたMySQLデータベース名
ユーザー名：貴方が借りているサーバユーザ名
データベースパスワード：指定されたMySQLデータベースパスワード
次へ進みます。
正しく設定できた場合の画面、もし間違っていたら再度確認して入力してください。
	データベースの初期化を行います。
そのまま何もせず次へ進みます。
	データベースへ情報を追加しました。確認して
次へ進みます。
	サイト情報の確認です。
EC-CUBEへのデバッグ情報提供ですのではいを選択
次へ進みます。
	以上で終了です。ここから管理画面へログインします。
管理画面をクリック
貴方のショッピングサイトの情報のIDとPasswordを入力してログインします。
	最上段へ警告メッセージが出ます。
FTPによりinstall/index.phpを削除します。
このファイルはインストールする上で必要な情報ですがインストール後はセキュリティ上好ましくないので削除します。
以上です。
	※間違いなどあればお知らせ頂ければ幸いです。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=6"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;EC-CUBE 1.34のインストール&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
インストール出来るサーバ環境&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;PHP4.1.x以上&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;MySQL4.1またはPostgresSQL7.4.x以上&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;GD2ライブラリ（jpg・png・gif・freetype2）&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;.htaccess&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;GD2ライブラリの使えない環境ではmobileサイトや画像を圧縮表示させる画面で正しく表示されない事があります。&lt;br /&gt;
OSはLINUX（CentOS)とMac osX(タイガー）でテスト&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;EC-CUBE:&lt;a href=&quot;http://www.ec-cube.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ダウンロードしたファイルを解凍後、サーバーにUPします。&lt;br /&gt;
UPフォルダ&lt;br /&gt;
htmlフォルダはドキュメントフォルダ（wwwとかpublic_html)にhtmlフォルダ内のすべてをUPします。&lt;br /&gt;
dataフォルダはドキュメントフォルダと同じフォルダへdataフォルダごとすべてをUPします。&lt;br /&gt;
構成&lt;br /&gt;
data/data内すべて&lt;br /&gt;
public_html/html内すべて&lt;br /&gt;
となります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a id=&quot;more-6&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;install/tempに書き込み権限777を与えます。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;インストールはブラウザを介して行います。&lt;br /&gt;
URLはｈｔｔｐ://貴方の設置サーバ/install/になります。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube1.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_1&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
この画面が表示されたら&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;インストールを開始します。≫次へ進む&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
もし表示されない場合はphpinfoでチェックして下さい。&lt;br /&gt;
サーバにより.htaccessに動作環境に合わない場合は記述します。&lt;br /&gt;
（チェック方法）ファイルtest.phpを作成して中味を&lt; ? phpinfo(); ?&gt;にしてドキュメントフォルダへUP後、test.phpにアクセスします。mb_stringで確認&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;php_value mbstring.language Japanese&lt;br /&gt;
php_value mbstring.http_input EUC-JP&lt;br /&gt;
php_value mbstring.http_output EUC-JP&lt;br /&gt;
php_flag auto_detect_line_endings on&lt;br /&gt;
php_value output_handler mb_output_handler&lt;br /&gt;
php_value default_charset EUC-JP&lt;br /&gt;
php_value mbstring.internal_encoding EUC-JP&lt;br /&gt;
php_flag mbstring.encoding_translation on&lt;br /&gt;
php_value mbstring.detect_order auto&lt;br /&gt;
php_value mbstring.substitute_character none&lt;br /&gt;
php_flag magic_quotes_gpc off&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube2.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_2&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
パーミッションの設定をして実行権限を与えます。&lt;br /&gt;
7箇所あります。dataフォルダ4箇所 ドキュメントフォルダ3箇所を画面を見ながらFTPに実行権限の設定を行います。&lt;br /&gt;
設定が済んだら前へ戻る≫ボタンを押し再度次へ進むボタンを押してください。&lt;br /&gt;
パーミッションの設定がすべてOKでしたら&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube3.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_3&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
必要なファイルをusr_dataへコピーします。&lt;br /&gt;
ここは後に管理画面で修正した際のファイル格納フォルダになります。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube4.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_4&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
ここでは貴方のショッピングサイトの情報とwebサーバの設定を行います。&lt;br /&gt;
店名・メールアドレス・ログインID・パスワードを入力&lt;br /&gt;
webサーバの設定を確認します。もし違っていたら修正をします。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube5.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_5&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
データベースの設定を行います。&lt;br /&gt;
MySQLまたはPostSQL情報の入力です。&lt;br /&gt;
ここではMySQLを使います。&lt;br /&gt;
情報はお使いのサーバより取得します。&lt;br /&gt;
データベースの種類：MySQLを選択&lt;br /&gt;
データベースサーバ：localhost（通常、指定されたら指定された情報を入力）&lt;br /&gt;
データベース名：指定されたMySQLデータベース名&lt;br /&gt;
ユーザー名：貴方が借りているサーバユーザ名&lt;br /&gt;
データベースパスワード：指定されたMySQLデータベースパスワード&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
正しく設定できた場合の画面、もし間違っていたら再度確認して入力してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube6.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_6&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
データベースの初期化を行います。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;そのまま何もせず次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube7.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_7&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
データベースへ情報を追加しました。確認して&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube8.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_8&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
サイト情報の確認です。&lt;br /&gt;
EC-CUBEへのデバッグ情報提供ですのではいを選択&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;次へ進みます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube9.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_9&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
以上で終了です。ここから管理画面へログインします。&lt;br /&gt;
管理画面をクリック&lt;br /&gt;
貴方のショッピングサイトの情報のIDとPasswordを入力してログインします。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/ec_image/cube10.gif&quot; alt=&quot;scr_cube_10&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
最上段へ警告メッセージが出ます。&lt;br /&gt;
FTPによりinstall/index.phpを削除します。&lt;br /&gt;
このファイルはインストールする上で必要な情報ですがインストール後はセキュリティ上好ましくないので削除します。&lt;br /&gt;
以上です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※間違いなどあればお知らせ頂ければ幸いです。
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>GeekLogのインストール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=5" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=5</id>
		<modified>2007-11-14T18:56:41Z</modified>
		<issued>2007-11-14T18:56:41Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	インストール前の環境設定
	1.ダウンロードしたファイルを解凍後非公開領域と公開領域に分けます。
非公開領域はprivateととします。
パスはお使いのサーバーにより違いますので確認してください。
/home/usr_dir/private/
非公開領域を作成できない場合は公開領域を使いますがブラウザを介して見れないようフォルダprivateを制限する必要があります。
公開領域はpublic_htmlととします。サーバーにより異なりますのでお使いのサーバーに合わせます。
公開領域とはブラウザを介して閲覧できるフォルダ
公開領域public_htmlはお使いのサーバーにより違いますので確認してください（例 www.web.welcome他)
/home/usr_dir/public_html/
a.ローカルにて、フォルダpublic_htmlとprivateに分けます。
privateフォルダは解凍したファイルにはありませんので新規作成します。
解凍したファイルをpublic_html以外のファイルをすべてをprivateに移動します。
	b.ファイルの修正をします。
ファイルを編集するにはUTF-8.BOM無しで開けるエデイタを使います。
WINメモ帳などでは文字化けしてしまいますので使わないようにして下さい。
もし編集するエデイタがない場合はEmEditorをVectorでダウンロード可能です。
(有料版と無料版がありますが無料版はある程度制限されています。）
	privateフォルダのconfig.phpの修正
データベースの設定
お使いのサーバーより取得します。
$_DB_host = &amp;#8216;localhost&amp;#8217;;   // ホストネームまたはIPアドレス(通常このまま)お使いのサーバーより指定があればそれを入力
$_DB_name = &amp;#8216;☆アカウント&amp;#8217;;// データベース名
$_DB_user = &amp;#8216;☆アカウント&amp;#8217;;// MySQLユーザ名
$_DB_pass = &amp;#8216;*******&amp;#8217;;     // MySQLパスワード
	本体ソースと公開サイトのパスの指定
非公開領域
$_CONF[&amp;#8217;path&amp;#8217;]  = &amp;#8216;/home/usr_dir/private/&amp;#8217;;
最後のスラッシュ[/]が必須です。
公開領域
$_CONF[&amp;#8217;path_html&amp;#8217;] = &amp;#8216;/home/usr_dir/public_html/&amp;#8217;;
最後のスラッシュ[/]が必須です。
	ブラウザから見たGeeklogのトップページ（index.php）の場所を設定．最後のスラッシュ（/）は不要
$_CONF[&amp;#8217;site_url&amp;#8217;] = &amp;#8216;http://www.hoge.hoge.jp&amp;#8217;;
	管理画面のURL
$_CONF[&amp;#8217;site_admin_url&amp;#8217;] = $_CONF[&amp;#8217;site_url&amp;#8217;] . &amp;#8216;/admin&amp;#8217;;
最後のスラッシュ（/）は不要
サーバーによりadminは予約言語となっている場合は別名にします。例 myadmin
adminフォルダもリネームします。
	Geeklogのシステムから送るメールのFromになるアドレス
$_CONF[&amp;#8217;site_mail&amp;#8217;]  = &amp;#8216;your_name@yourdomain&amp;#8217;;
	サイト名とサイトのスローガン ヘッダに表示されます
$_CONF[&amp;#8217;site_name&amp;#8217;] = &amp;#8216;サイト名&amp;#8217;;ブラウザ最上段部のサイト名になります。
$_CONF[&amp;#8217;site_slogan&amp;#8217;] = &amp;#8216;スローガン&amp;#8217;; h1に入ります。
	public_htmlフォルダのlib-common.phpの修正
config.phpへのパスを通します。
require_once( &amp;#8216;/home/usr_dir/private/config.php&amp;#8217; );
	.htaccessの設定
サーバー環境により.htaccessを設定しなければなりません
	とりあえずファイルをUpします。
	+public.html/　公開領域 public.htmlはpublic.html内ファイルをUpします。
+private/　非公開領域　ファイルのアップはprivateはフォルダごとそのままUPします。
	Up終了しましたら、ブラウザから
多言語インストーラprecheck.phpでチェックしてインストールへ
貴方のホームページアドレス
		↓
URL:http://www.hoge.hoge.jp/admin/install/precheck.php
	この画面が表示されましたか？
※ もし真っ白だったり表示されない場合設定ファイルを見直してください。
文字コードは？パスは？URLは？
表示されましたら日本語UTF-8を選択してください。
	※ 凡例を参考に設定を行って下さい。
修正したらブラウザを更新してください。
	※ 間違っていたらlib-common.phpを修正してください。
	※ 多言語サポートは無効でも構いませんインストール後に設定できます。
	※ ...</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=5"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;h3&gt;インストール前の環境設定&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;1.ダウンロードしたファイルを解凍後非公開領域と公開領域に分けます。&lt;br /&gt;
非公開領域はprivateととします。&lt;br /&gt;
パスはお使いのサーバーにより違いますので確認してください。&lt;br /&gt;
/home/usr_dir/private/&lt;br /&gt;
非公開領域を作成できない場合は公開領域を使いますがブラウザを介して見れないようフォルダprivateを制限する必要があります。&lt;br /&gt;
公開領域はpublic_htmlととします。サーバーにより異なりますのでお使いのサーバーに合わせます。&lt;br /&gt;
公開領域とはブラウザを介して閲覧できるフォルダ&lt;br /&gt;
公開領域public_htmlはお使いのサーバーにより違いますので確認してください（例 www.web.welcome他)&lt;br /&gt;
/home/usr_dir/public_html/&lt;br /&gt;
a.ローカルにて、フォルダpublic_htmlとprivateに分けます。&lt;br /&gt;
privateフォルダは解凍したファイルにはありませんので新規作成します。&lt;br /&gt;
解凍したファイルをpublic_html以外のファイルをすべてをprivateに移動します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;b.ファイルの修正をします。&lt;br /&gt;
ファイルを編集するにはUTF-8.BOM無しで開けるエデイタを使います。&lt;br /&gt;
WINメモ帳などでは文字化けしてしまいますので使わないようにして下さい。&lt;br /&gt;
もし編集するエデイタがない場合は&lt;a Href=&quot;http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2333826&amp;#038;pid=875160765&amp;#038;vc_url=http%3a%2f%2fwww%2evector%2eco%2ejp%2fsoft%2fwinnt%2fwriting%2fse388516%2ehtml&quot; target=&quot;_blank&quot; &gt;&lt;img Src=&quot;http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2333826&amp;#038;pid=875160765&quot; height=&quot;1&quot; width=&quot;1&quot; Border=&quot;0&quot;&gt;&lt;u&gt;EmEditor&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;をVectorでダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
(有料版と無料版がありますが無料版はある程度制限されています。）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;privateフォルダのconfig.phpの修正&lt;br /&gt;
データベースの設定&lt;br /&gt;
お使いのサーバーより取得します。&lt;br /&gt;
$_DB_host = &amp;#8216;localhost&amp;#8217;;   // ホストネームまたはIPアドレス(通常このまま)お使いのサーバーより指定があればそれを入力&lt;br /&gt;
$_DB_name = &amp;#8216;☆アカウント&amp;#8217;;// データベース名&lt;br /&gt;
$_DB_user = &amp;#8216;☆アカウント&amp;#8217;;// MySQLユーザ名&lt;br /&gt;
$_DB_pass = &amp;#8216;*******&amp;#8217;;     // MySQLパスワード&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;本体ソースと公開サイトのパスの指定&lt;br /&gt;
非公開領域&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;path&amp;#8217;]  = &amp;#8216;/home/usr_dir/private/&amp;#8217;;&lt;br /&gt;
最後のスラッシュ[/]が必須です。&lt;br /&gt;
公開領域&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;path_html&amp;#8217;] = &amp;#8216;/home/usr_dir/public_html/&amp;#8217;;&lt;br /&gt;
最後のスラッシュ[/]が必須です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ブラウザから見たGeeklogのトップページ（index.php）の場所を設定．最後のスラッシュ（/）は不要&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;site_url&amp;#8217;] = &amp;#8216;http://www.hoge.hoge.jp&amp;#8217;;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;管理画面のURL&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;site_admin_url&amp;#8217;] = $_CONF[&amp;#8217;site_url&amp;#8217;] . &amp;#8216;/admin&amp;#8217;;&lt;br /&gt;
最後のスラッシュ（/）は不要&lt;br /&gt;
サーバーによりadminは予約言語となっている場合は別名にします。例 myadmin&lt;br /&gt;
adminフォルダもリネームします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Geeklogのシステムから送るメールのFromになるアドレス&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;site_mail&amp;#8217;]  = &amp;#8216;your_name@yourdomain&amp;#8217;;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;サイト名とサイトのスローガン ヘッダに表示されます&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;site_name&amp;#8217;] = &amp;#8216;サイト名&amp;#8217;;ブラウザ最上段部のサイト名になります。&lt;br /&gt;
$_CONF[&amp;#8217;site_slogan&amp;#8217;] = &amp;#8216;スローガン&amp;#8217;; h1に入ります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;public_htmlフォルダのlib-common.phpの修正&lt;br /&gt;
config.phpへのパスを通します。&lt;br /&gt;
require_once( &amp;#8216;/home/usr_dir/private/config.php&amp;#8217; );&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;.htaccessの設定&lt;br /&gt;
サーバー環境により.htaccessを設定しなければなりません&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;とりあえずファイルをUpします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;+public.html/　公開領域 public.htmlはpublic.html内ファイルをUpします。&lt;br /&gt;
+private/　非公開領域　ファイルのアップはprivateはフォルダごとそのままUPします。&lt;br /&gt;
&lt;a id=&quot;more-5&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Up終了しましたら、ブラウザから&lt;br /&gt;
多言語インストーラprecheck.phpでチェックしてインストールへ&lt;br /&gt;
貴方のホームページアドレス&lt;br /&gt;
		↓&lt;br /&gt;
URL:http://www.hoge.hoge.jp/admin/install/precheck.php&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek1.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
この画面が表示されましたか？&lt;br /&gt;
※ もし真っ白だったり表示されない場合設定ファイルを見直してください。&lt;br /&gt;
文字コードは？パスは？URLは？&lt;br /&gt;
表示されましたら日本語UTF-8を選択してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek2.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image2&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ 凡例を参考に設定を行って下さい。&lt;br /&gt;
修正したらブラウザを更新してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek3.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image3&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ 間違っていたらlib-common.phpを修正してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek4.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image4&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ 多言語サポートは無効でも構いませんインストール後に設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek5.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image5&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ データベースの設定で一番最下段黄色の場合ちょっと問題があるかもしれません&lt;br /&gt;
private/system/mysqlclass.phpの144行目をコメントアウトします。&lt;br /&gt;
@mysql_query (&quot;SET NAMES &amp;#8216;utf8&amp;prime;&amp;#8221;, $this-&gt;_db);&lt;br /&gt;
　　　　　　　　↓&lt;br /&gt;
/* @mysql_query (&quot;SET NAMES &amp;#8216;utf8&amp;prime;&amp;#8221;, $this-&gt;_db); */&lt;br /&gt;
設定しても黄色のままですが問題無いようです。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek6.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image6&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ デレクトリのパーミッションは全部赤になっています。&lt;br /&gt;
インストール前に設定をしても良いんですが結構大変です。&lt;br /&gt;
ここは自動でパーミッションの設定をします。&lt;br /&gt;
ここをクリックしてくださいからパーミッション設定画面へ&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek8.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image8&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek9.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image9&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ ここでFTP設定をします。&lt;br /&gt;
ローカルでいつもサーバーへログインするFTP情報です。&lt;br /&gt;
私の環境ではデフォルトのパス設定ではパーミッションの変更がされませんでしたのでパスを赤文字の様に/privete/と/public_html/としました。&lt;br /&gt;
もし自動でパーミッションの変更ができない場合FTPソフトから手動て変更します。&lt;br /&gt;
元の画面へ戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek7.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image7&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
当サーバでは&lt;br /&gt;
mbstring.internal_encoding EUC-JP&lt;br /&gt;
mbstring.encoding_translation On&lt;br /&gt;
がひっかかったので&lt;br /&gt;
.htaccessにて設定をしました。&lt;br /&gt;
php_value mbstring.internal_encoding UTF-8&lt;br /&gt;
php_flag mbstring.encoding_translation Off&lt;br /&gt;
public_html内へFTPにてUPしました。&lt;br /&gt;
サーバー環境により違いますのでphp環境をここをクリックしてくださいからmbstringを確認して設定してください。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/gk_image/geek10.png&quot; alt=&quot;geek_chack_image10&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
※ すべてOKでしたらインストールします。
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>module/myAlbum-P</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=4" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=4</id>
		<modified>2007-08-04T11:22:30Z</modified>
		<issued>2007-08-04T11:22:30Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	myAlbum-Pは、XOOPS2用のフォトアルバムモジュールです。 
	ダウンロード先：PEAK XOOPSです。
ダウンロードしたmoduleを解凍後modulesフォルダへUP、Systemadminからモジュールを組み込みます。
	モジュールインストール後、管理メニューより設定を行います。 
	1.XOOPSアイコンmyAlbum-Pクリック一般設定をクリックします。
2.最大画像幅・最大画像高さを指定します。xoopsの表示サイズを考えて設定してください。例ブラウザ表示が800pxサイズの場合メニュー表示部(200pxとして）を差し引き画像サイズは600px以下に設定します。私の場合はレイアウトを出来るだけ崩したくないので幅400pxX300pxにしてます。
3.最大ファイルサイズは700000byteで指定しています。この値を大きくすれば大きい画像でも取り込めます。
4．サムネイル画像サイズは120pxくらいにしてます。これは一般設定の画像の管理で表示されます。
強制GD2モードについてはphpバージョンにより使えない事がありますのでサーバー管理者に問い合せください。
画像については私は別ソフトで加工してからアップロードするようにしています。レイアウトデザインや少しでも画像サイズを落としてからにしてます。（このモジュールで行った場合、条件により取り込めないという情報がありましたのでまた画像ソフトは価格も手頃で使いやすいと言う事でPaintShopProを利用しています。）
5. 最低でも1つのカテゴリを作成してください。
	一般設定が終了したら各権限の設定をします。
	ブロックの管理：表示位置　LEFTブロック　CENTERブロック　RIGHTブロックの位置決め
ユーザー毎の表示　ゲストに閲覧・投稿を許可するか？またはメンバーを作成して一般登録ユーザーとの閲覧の区別などを行います。
カスタムブロックの作成（静的表示で各モジュールに配置可能、デフォルトの内容等を書き込む）
ここではmyAlbum-Pの行頭文など入れれば良いと思います。（表示する画面をmyAlbum-P）
	※ myAlbum-Pの一部サーバーに投稿時に文字化けが起こります。
PHPの設定により
画像アップロード後、プレビュー確認時に文字化けが起きてしまう対策は？
当サーバーの文字化け対策として
フォルダ/modules/myaibum/内に．htaccessを置き回避しました。
	&amp;nbsp;記述例&amp;nbsp;
　# magic word for mbstring
　php_value mbstring.language               &amp;#8220;Japanes&amp;#8221;
　php_value mbstring.http_input             &amp;#8220;auto&amp;#8221;
　php_value mbstring.http_output          ...</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=4"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;b&gt;myAlbum-P&lt;/b&gt;は、XOOPS2用のフォトアルバムモジュールです。 &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ダウンロード先：&lt;a href=&quot;http://xoops.peak.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;PEAK XOOPS&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
ダウンロードしたmoduleを解凍後modulesフォルダへUP、Systemadminからモジュールを組み込みます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;モジュールインストール後、管理メニューより設定を行います。 &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/myalbum/images/myalbum_slogo.gif&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;padding:5px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1.XOOPSアイコンmyAlbum-Pクリック一般設定をクリックします。&lt;br /&gt;
2.最大画像幅・最大画像高さを指定します。xoopsの表示サイズを考えて設定してください。例ブラウザ表示が800pxサイズの場合メニュー表示部(200pxとして）を差し引き画像サイズは600px以下に設定します。私の場合はレイアウトを出来るだけ崩したくないので幅400pxX300pxにしてます。&lt;br /&gt;
3.最大ファイルサイズは700000byteで指定しています。この値を大きくすれば大きい画像でも取り込めます。&lt;br /&gt;
4．サムネイル画像サイズは120pxくらいにしてます。これは一般設定の画像の管理で表示されます。&lt;br /&gt;
強制GD2モードについてはphpバージョンにより使えない事がありますのでサーバー管理者に問い合せください。&lt;br /&gt;
画像については私は別ソフトで加工してからアップロードするようにしています。レイアウトデザインや少しでも画像サイズを落としてからにしてます。（このモジュールで行った場合、条件により取り込めないという情報がありましたのでまた画像ソフトは価格も手頃で使いやすいと言う事でPaintShopProを利用しています。）&lt;br /&gt;
5. 最低でも1つのカテゴリを作成してください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一般設定が終了したら各権限の設定をします。&lt;br /&gt;
 &lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/system/images/system_slogo.png&quot; align=&quot;left&quot; style=&quot;padding:5px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ブロックの管理：表示位置　LEFTブロック　CENTERブロック　RIGHTブロックの位置決め&lt;br /&gt;
ユーザー毎の表示　ゲストに閲覧・投稿を許可するか？またはメンバーを作成して一般登録ユーザーとの閲覧の区別などを行います。&lt;br /&gt;
カスタムブロックの作成（静的表示で各モジュールに配置可能、デフォルトの内容等を書き込む）&lt;br /&gt;
ここではmyAlbum-Pの行頭文など入れれば良いと思います。（表示する画面をmyAlbum-P）&lt;br /&gt;
&lt;a id=&quot;more-4&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※ myAlbum-Pの一部サーバーに投稿時に文字化けが起こります。&lt;br /&gt;
PHPの設定により&lt;br /&gt;
画像アップロード後、プレビュー確認時に文字化けが起きてしまう対策は？&lt;br /&gt;
当サーバーの文字化け対策として&lt;br /&gt;
フォルダ/modules/myaibum/内に．htaccessを置き回避しました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;fieldset style=&quot;padding:10px;width:350px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;legend&gt;&amp;nbsp;記述例&amp;nbsp;&lt;/legend&gt;&lt;br /&gt;
　# magic word for mbstring&lt;br /&gt;
　php_value mbstring.language               &amp;#8220;Japanes&amp;#8221;&lt;br /&gt;
　php_value mbstring.http_input             &amp;#8220;auto&amp;#8221;&lt;br /&gt;
　php_value mbstring.http_output            &amp;#8220;pass&amp;#8221;&lt;br /&gt;
　php_flag  mbstring.encoding_translation   On&lt;br /&gt;
　php_value mbstring.func_overload          &amp;#8220;0&amp;Prime;&lt;br /&gt;
　php_value mbstring.internal_encoding      &amp;#8220;EUC-JP&amp;#8221;&lt;br /&gt;
&lt;/fieldset&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;で解決しました。&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>moduleの組み込み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=3" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=3</id>
		<modified>2007-07-30T09:12:57Z</modified>
		<issued>2007-07-30T09:12:57Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	XOOPSのインストール後の初期画面ではホームとユーザー（ログイン）メニューだけで何も組み込まれていません。
XOOPSは貴方のやりたい事をmodule（モジュール）というもので組み込んで行います。
（他のCMSではPlaginに相当します。）
moduleとはXOOPS本体に、たとえばブログ、リンク集、検索エンジン、画像掲示板他いろんなmoduleを組み込む事で構築していきます。
moduleはXOOPSの多くの有志によりフリーで使えるものが沢山ありますので今貴方がやりたい事を実現してくれます。
	それではmoduleを組み込んで見ましょう。
moduleの組み込みはすべて管理者メニューからログインして行います。
（インストール時に設定した情報でログインしてください。）
管理者メニューは初期状態で
	SYSTEMADMINの一個だけです。
このメニューボタンにマウスを乗せると吹き出しが表示され各設定を選択して行います。
その選択画面のモジュールの管理をクリックします。
モジュールの管理にはあらかじめXOOPSに標準で搭載されているモジュールが有ります。
NEWS・Headline・Mylinks他がありますが今回Mylinksをインストールします。
	ボタンの横のインストールボタンをクリックしてください。
組み込み作業が始まりインストールは完了します。
モジュールの管理に戻ります。
管理者メニューにMylinksボタンが表示されていますね。
ここで各設定を行います。
moduleの組み込みはすべてここで行います。
標準搭載のmoduleではやりたい事が出来ませんのでXOOPSCUBEサイトからダウンロードしてください。
またはXOOPS_Wiki
手順：
ローカルでの作業はダウンロードしたmoduleを解凍してそのmoduleをFTPでUPします。
注：解凍した際のフォルダに注意してください。解凍時に新しくフォルダが作成されている事があります。
UPするフォルダはmodulesです。
完了したらXOOPS管理メニュー-モジュールの管理からインストールしてください。
もし正しく表示されていない場合上記に書きましたがフォルダをチェックして下さい。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=3"><![CDATA[	&lt;p&gt;XOOPSのインストール後の初期画面ではホームとユーザー（ログイン）メニューだけで何も組み込まれていません。&lt;br /&gt;
XOOPSは貴方のやりたい事をmodule（モジュール）というもので組み込んで行います。&lt;br /&gt;
（他のCMSではPlaginに相当します。）&lt;br /&gt;
moduleとはXOOPS本体に、たとえばブログ、リンク集、検索エンジン、画像掲示板他いろんなmoduleを組み込む事で構築していきます。&lt;br /&gt;
moduleはXOOPSの多くの有志によりフリーで使えるものが沢山ありますので今貴方がやりたい事を実現してくれます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;それではmoduleを組み込んで見ましょう。&lt;br /&gt;
moduleの組み込みはすべて管理者メニューからログインして行います。&lt;br /&gt;
（インストール時に設定した情報でログインしてください。）&lt;br /&gt;
管理者メニューは初期状態で&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/modules/system/images/system_slogo.png&quot;&gt;&lt;br /&gt;
SYSTEMADMINの一個だけです。&lt;br /&gt;
このメニューボタンにマウスを乗せると吹き出しが表示され各設定を選択して行います。&lt;br /&gt;
その選択画面のモジュールの管理をクリックします。&lt;br /&gt;
モジュールの管理にはあらかじめXOOPSに標準で搭載されているモジュールが有ります。&lt;br /&gt;
NEWS・Headline・Mylinks他がありますが今回Mylinksをインストールします。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/mylinks/images/mylinks_slogo.png&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ボタンの横の&lt;img src=&quot;http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/system/images/install.gif&quot;&gt;インストールボタンをクリックしてください。&lt;br /&gt;
組み込み作業が始まりインストールは完了します。&lt;br /&gt;
モジュールの管理に戻ります。&lt;br /&gt;
管理者メニューにMylinksボタンが表示されていますね。&lt;br /&gt;
ここで各設定を行います。&lt;br /&gt;
moduleの組み込みはすべてここで行います。&lt;br /&gt;
標準搭載のmoduleではやりたい事が出来ませんので&lt;a href=&quot;http://xoopscube.jp/modules/mydownloads/viewcat.php?cid=6&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;XOOPSCUBEサイト&lt;/a&gt;からダウンロードしてください。&lt;br /&gt;
または&lt;a href=&quot;http://xoops.sourceforge.jp/wiki/xoops2/index.php?ETC%2F%A5%E2%A5%B8%A5%E5%A1%BC%A5%EB%BE%F0%CA%F3&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;XOOPS_Wiki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
手順：&lt;br /&gt;
ローカルでの作業はダウンロードしたmoduleを解凍してそのmoduleをFTPでUPします。&lt;br /&gt;
注：解凍した際のフォルダに注意してください。解凍時に新しくフォルダが作成されている事があります。&lt;br /&gt;
UPするフォルダはmodulesです。&lt;br /&gt;
完了したらXOOPS管理メニュー-モジュールの管理からインストールしてください。&lt;br /&gt;
もし正しく表示されていない場合上記に書きましたがフォルダをチェックして下さい。&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>Xoops-Admin</name>
		</author>
		<title>ようこそ、KNTS-WEBへ！</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=1" />
		<id>http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=1</id>
		<modified>2007-07-14T18:37:34Z</modified>
		<issued>2007-07-14T18:37:34Z</issued>
		
	<dc:subject>General</dc:subject>		<summary type="text/html">	WordPress ME for Xoops2の導入成功おめでとうございます。
KNTS-WEBデモサイトページです。
ブログで有名なワードプレスXOOPS版です。
xoopsにはいろんなモジュールが有ります。インストールも簡単!!
	Welcome to KNTS-WEB Site!!
	こんにちは！KNTSです。
当サイトはPC・家電・AV機器とWEBページ作成について色々と情報を書き込んで行きたいと思っております。
CMSサイトの公開は今回で2度目です。
CMSとはContents Management Systemの頭文字の略でポータルサイト・コミュニティサイトを個人でも手軽に立ち上げることのできるツールでWEBコンテンツを構成するテキスト、画像、レイアウト情報を管理編集ができるソフト事を言います。
有名なところではXOOPSというソフトがありますが、このページではGeeklog（ギークログ）というソフトで構築しています。
このGeeklogを使う前にDrupal、Joomlaと言うCMSを試して見ましたが悩んだ末、自分にはGeeklogが使いやすいみたいでしたのでこのソフトにしました。
今後ローカルでもっと色々試して見て最終決定をしたいと思っております。
一応Geeklogは仮と言う事で…
インストールについて、CMSは結構サーバを選ぶみたいですね。
基本的にはApache、PHP、MySQLが使える事.
文字エンコードタイプもUTF-8、EUCでmbstringが使える事.
RewriteEngineが使える事（SEO対策に有利だが使えなくとも大丈夫）
画像はGDライブラリが使える事.（Drupal）
.htaccessが使える事.
と結構多いです。
もし利用して見たいと思っている方はは上記条件をクリアできるレンタルサーバーを選ぶ事が大切です。
自宅サーバーについては設定をしっかり行えば意外と簡単に使えます。
詳細については左記の「CMSについて」をご覧下さい。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.knts.net/~worker/Xoops/modules/wordpress/index.php?p=1"><![CDATA[	&lt;p&gt;WordPress ME for Xoops2の導入成功おめでとうございます。&lt;/p&gt;
	&lt;h3&gt;KNTS-WEBデモサイトページです。&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;ブログで有名なワードプレスXOOPS版です。&lt;br /&gt;
xoopsにはいろんなモジュールが有ります。インストールも簡単!!&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;h3&gt;Welcome to KNTS-WEB Site!!&lt;/h3&gt;
	&lt;p&gt;
&lt;b&gt;こんにちは！KNTSです。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
当サイトはPC・家電・AV機器とWEBページ作成について色々と情報を書き込んで行きたいと思っております。&lt;br /&gt;
CMSサイトの公開は今回で2度目です。&lt;br /&gt;
CMSとはContents Management Systemの頭文字の略でポータルサイト・コミュニティサイトを個人でも手軽に立ち上げることのできるツールでWEBコンテンツを構成するテキスト、画像、レイアウト情報を管理編集ができるソフト事を言います。&lt;br /&gt;
有名なところではXOOPSというソフトがありますが、このページではGeeklog（ギークログ）というソフトで構築しています。&lt;br /&gt;
このGeeklogを使う前にDrupal、Joomlaと言うCMSを試して見ましたが悩んだ末、自分にはGeeklogが使いやすいみたいでしたのでこのソフトにしました。&lt;br /&gt;
今後ローカルでもっと色々試して見て最終決定をしたいと思っております。&lt;br /&gt;
一応Geeklogは仮と言う事で…&lt;br /&gt;
インストールについて、CMSは結構サーバを選ぶみたいですね。&lt;br /&gt;
基本的にはApache、PHP、MySQLが使える事.&lt;br /&gt;
文字エンコードタイプもUTF-8、EUCでmbstringが使える事.&lt;br /&gt;
RewriteEngineが使える事（SEO対策に有利だが使えなくとも大丈夫）&lt;br /&gt;
画像はGDライブラリが使える事.（Drupal）&lt;br /&gt;
.htaccessが使える事.&lt;br /&gt;
と結構多いです。&lt;br /&gt;
もし利用して見たいと思っている方はは上記条件をクリアできるレンタルサーバーを選ぶ事が大切です。&lt;br /&gt;
自宅サーバーについては設定をしっかり行えば意外と簡単に使えます。&lt;br /&gt;
詳細については左記の「CMSについて」をご覧下さい。
&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
	</feed>
